log4netの導入
Posted by mkamo on 2008年4月18日
log4netを使ってとりあえずログ出力をする方法は以下のとおり.
log4netを使ってとりあえずログ出力をする方法は以下のとおり.
Source Code Outliner Power ToyというVisual Studio用エクステンションを使うと,編集中のソースコード内の型やメンバをツリー表示してくれる.
まず.NET Mass Downloaderをダウンロードして以下のように実行する.-oオプションは出力先フォルダの設定なので適宜変更する.ソースコードのダウンロードには時間がかかるのでしばらく放置する.
> .\NetMassDownloader.exe -d 'C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v2.0.50727' \ -d 'C:\Program Files\Reference Assemblies\Microsoft\Framework\v3.0' \ -d 'C:\Program Files\Reference Assemblies\Microsoft\Framework\v3.5' \ -o d:\doc\src\dotnet\dotnetfx -v
ダウンロードが終わったらVisual Studio 2008のメインメニューの[ツール]>[オプション]からオプションダイアログを開き,以下の設定を行う.
これでダウンロードしたソースコードを使った.NET Fxソースコードのステップ実行ができるようになる.
丸め処理と割り算について,ちょくちょく忘れるのでまとめておく.
WPFのデータバインディングの紹介ページへのリンク.
データバインディングを使うと,UIコントロールと.NETオブジェクト,XMLデータ,DBなどのデータソースを宣言的な記法で組み合わせることができる.